2017年9月11日月曜日

オリエンタルホールディングスが「テオ・ヤンセン」を誘致した戌亥近江さんのサポート開始

【ひとりの女の子の情熱だけでテオ・ヤンセンを口説いた沖縄物語】 株式会社オリエンタルホールディングスは【テオ・ヤンセン】を世界初・個人レベルで誘致した女性・戌亥近江さんのコンサルティングサポートを開始

オランダの彫刻家、物理学者のテオ・ヤンセンに魅せられたひとりの日本人女性が、沖縄の風と風で動くテオ・ヤンセンとの融合を夢見て、2017年、沖縄県立博物館・美術館での展覧会を開催することに決定しました。
ひとりの女の子とは、戌亥近江さん(いぬい・ちかえ)
沖縄県那覇市壷屋という焼物の歴史ある街にある、静かで素敵なカフェのオーナーで、15年前にTV番組でテオ・ヤンセンを偶然目にし、その時からテオ・ヤンセンの虜となり、【沖縄の風を感じるテオ・ヤンセンを見てみたい!】という思いの一心から、世界初の個人レベルでの招聘に成功させたのです。
そしてミラクルな風がどんどん周囲に巻き起こってきたのです。
そのひとつが、宮沢和史さんとのトークショー。展覧会のプレイベントとしてです。
宮沢和史さんといえば、【風になりたい】で有名ですが、彼もテオ・ヤンセンの大ファンでこの夢のようなトークショーが実現しました。
プレイベント・展覧会を実行委員長として頑張る情熱の女性・戌亥近江さんをオリエンタルホールディングスは応援します。

この株式会社オリエンタルホールディングスがサポートする戌亥近江さんの話って非常におもしろそうですね。
この女性は滋賀県の人ということですから親近感があります。
私も沖縄に住んでみたいなと思ったこともありますから彼女が羨ましいです。
しかしその苦労話を聞いたら私にはできないだろうなと思ってしまうかもしれません。
今後も何とかがんばって欲しいです。

最近はテレビなどでも女性起業塾の成功物語が紹介されたりしていますが興味深い話が多いです。
男性の起業家の物語とは少し違っています。
個人的には女性の方が夢があるように思います。
男性は現実的だと思います。

日本は起業する人がもっと必要だと言われていますが、それには女性がキーパーソンになるのかもしれません。
このように女性を企業家を支援する会社があるのは頼もしいです。

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