多摩市で活動をする揚心館(空手道・キックボクシング・合気柔術)は、幼稚園、小学生、中学生、高校生の、だらけさせない夏休みを実現させる空手道教室を開催します。

夏休みは自由時間に使える時間がたくさんあります。 運動 ・休養 ・睡眠 ・食事 ・勉強 の5つのバランスを考えて、健康で楽しく過ごせる計画 を立てましょう。二学期に向けて、心と体にたっぷり栄養をつけましょう。
夏休みの過ごし方で注目されているのが、毎週、同じ時間、同じ場所にいき、空手道を通じて、運動をすること、そして、先生や友達、先輩と会うという習慣は、規則正しい生活で、夏休みの充実へとつながります。
そして、このような過ごし方次第では、子どもの好奇心を満たす学びを与えられるチャンス!です。
夏休みの過ごし方で注目されているのが、運動をすることで、カラダも、ココロも、一学期と同じ、もしくは、もっとパワーがつくということです。
夏休みは、実力を伸ばすチャンスでもあります。日常的ではなかなかできない学びや特別な体験を通して、探究心や創造力を育む絶好の機会です。
親子での参加者も多いので、ぜひ、お父さんも、お母さんも、いっしょに参加してみてください。
上記の揚心館の「だらけさせない夏休みを実現させる空手道教室」を開催するという話題を読んで、私も子供の時の自分の夏休みの過ごし方を思い出しました。
私たちの時代は、学校でいろんなイベントをやっていました。
例えば水泳教室などです。そこでクラスメートの友人たちと過ごして繋がっていました。
そんな感じで、やっぱりよく知っている友人たちと遊んでいました。
だからダラダラと過ごしていたという記憶はないですが、普段とあまり変化のない時間を過ごしていました。
今考えると夏休みは新しい友人を作ったりするチャンスだったかなと思うのですが、そういう過ごし方をしなかったのは残念です。
最近は夏休みに活動することを学校側が嫌がって何もしてくれないそうです。
ですから空手教室など民間の人がイベントをする必要があるのかもしれません。
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