2017年4月25日火曜日

「大学入学希望者学力評価テスト」の評価対象の民間試験・英検の合格をサポートするコース開設!

『大学入試から英語がなくなるってホント?』  希望大学合格へのエスカレーター  幼児・小・中学生対象 英検合格するまでしっかりサポートコース開講!

オンライン英会話ENC/GNAでは、センター試験が廃止され2020年から採用される「大学入学希望者学力評価テスト」において評価対象となる民間試験・英検の目標級合格までしっかりサポートするコースを開設しました。
幼児・小・中学生対象。小学2年で英検2級合格の子供もオンライン英会話ENC/GNAで受講しています。
先日「大学入学希望者学力評価テスト」原案が報道されました。
センター試験が変更となり2020年度から導入される新テストにおいて、英語は英検のような民間試験を事前に受験し、聞く・読む・書く・話すの4技能を評価されます。
受験生は2回まで受けられ、結果の良い方を採用されることとなりました。
すでに高校の学習指導要領では英語の4技能の育成を求めています。
マークシート式のセンター試験では聞く・読むしか測れないため文科省はすでに大学の推薦入試などに使われている英検やTOEIC、TOEFLのような民間試験の活用を決めたようです。

この記事を読んで初めてセンター試験が廃止されることを知りました。
私には大学を受験するような子供がいないからなのですが、それでも非常に驚いています。
そして2020年からは「大学入学希望者学力評価テスト」というのが導入されるそうです。
こちらでは民間の試験を利用して評価が行われるそうですが、これにもびっくりしました。
日本の大学入学試験もどんどん変わって行くようです。
個人的には会社員時代に会社からの命令で英会話を習った事があります。
その当時はコンピューターが普及し出した頃でした。
ですから「聴くこと」と「話すこと」に力を入れて勉強していました。
英語の筆記はタイピングでカバーできると考えたのです。
今でもそれで良いと考えていますが、大学受験になるとそうはいかないかもしれませんね。

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