2016年4月1日金曜日

League of Legends!戦績データベース「BaronSteal」が日本サーバに対応!

「League of Legends」戦績データベースサイト「BaronSteal」本日より日本サーバに対応!!

Dayz株式会社はインターネットサービスやソフトウェアの開発・提供を行っています。
米国ライアットゲームズ社が提供するチームストラテジーゲーム「League of Legends」の戦績データベースサイト「BaronSteal」において、同ゲームの日本サーバ(日本語対応)におけるプレイヤー名(サモナーネーム)及び戦績情報が検索できる機能を実装し公開をはじめました。
「BaronSteal」は2015年7月10日に「League of Legends」の日本人向け戦績データベースサイトとしてローンチしました。
ライアットゲームズ社が、日本国内向けのサービス開始をアナウンスしていた段階より本サイトを開発、運営してきました。
現時点では、日本国内の「League of Legends」のプレイヤーが自身のゲーム結果を参照する為にアクセスするサイトとして支持を受けています。
日本国内における「League of Legends」及びe-sports発展の助けとなるよう運営を進めて参ります。

私もオンラインゲームを毎晩のように楽しんでいた時期がありました。
やっぱり個人やチームで対戦できるゲームが好きでした。
しかし私がゲームに興味を持ち始めたのが歳をとってからでしたので戦績などにはそれほどこだわりませんでした。
要するに弱かったのです。
それにパソコンのスペックの問題もありましたし。
でもゲームをやっている人の中には自分の対戦成績などに非常にこだわる人がいました。
そこまでゲームにのめりこめる精神力はすごいなと思って若い人をうらやましく見ていました。
スポーツとも少し違った感覚で楽しめるそうですね。
私もそこまでゲームにのめりこんでみたいです。

ドリームニュース・ブログメディア参加記事

0 件のコメント:

コメントを投稿

リンク


サンプル・モニターの口コミ広告ならブロカン
ブログ広告ならブログ広告.com