2016年3月8日火曜日

新刊書籍「広報の仕掛け人たち」の中で『PRドリブン経営』事例が紹介されています

コンカーと井之上パブリックリレーションズ、日本PR協会編の新刊書籍「広報の仕掛け人たち」で『PRドリブン経営』事例を紹介

株式会社宣伝会議から新刊書籍「広報の仕掛け人たち PRのプロフェッショナルはどう動いたか」が発売されます。
その中で、出張・経費管理クラウドのリーダーである株式会社コンカーと株式会社井之上パブリックリレーションズの連携で実現してきたPR活動の事例が『「PRドリブン経営」で日本に新たな市場を切り開く』として収録されています。
コンカーの日本市場での創業期から国内市場シェア首位を獲得し領収書の電子化規制緩和に一石を投じるまでになった成長の軌跡が分ります。

創業してから国内シェアトップを獲得するまでの記録が収録されているんですね。
それは非常に興味深いと思いますのでぜひ読んでみたいです。
私は会社員をしていたのですが途中で家業を継いで自営業者になりました。
ですから自分で起業をした経験はありませんし創業期の難しさなども分りません。
親が作ってくれた土台の上で動いているだけです。
しかし知人の中には起業をしてがんばっている者が数人います。
話を聞いていると苦労は多いようです。
日本の社会でとても大事なのはコネクションのようです。
そして会社がある程度大きくなったらPR活動が大事になるのでしょう。

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